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こちらのマニュアルでは、キャンセルポリシー適用期間内に予約変更を行った場合の料金の取り扱いについて説明します。
キャンセルポリシー適用期間内の予約変更とは?
キャンセルポリシー適用期間内に減額を伴う予約変更が行われた際は、その減額分に対してキャンセルポリシーが適用され、キャンセル料が発生する仕組みです。
主な特徴とメリット
- 減額を伴う予約変更が行われた際は、その減額分に対してキャンセルポリシーが適用され、キャンセル料が発生する
- サブオプションの変更も、料金設定がされている場合はキャンセルポリシーの適用対象となる
- 発生したキャンセル料は、チェックイン当日に宿泊料金へ合算して決済される
注意事項・便利な活用例
減額を伴う予約変更例
- オプションのキャンセル
- 日付の変更
- お部屋の変更
- 人数の変更
サブオプションの変更例
- 料金設定なし
- ポリシー期間内でもキャンセル料なしで変更可能(例:サウナ利用の時間帯選択)
- 料金設定あり
- ポリシー期間内はキャンセル料が発生(選択肢の設定金額が同額の場合にも、元々のオプションがキャンセル扱いとなるためキャンセル料が発生します)
① 具体例:キャンセルポリシー50%の期間内に予約の人数変更を行った場合 予約時の宿泊料金:¥53,000〈内訳〉
予約変更後の宿泊料金:¥47,000〈内訳〉
② 施設様にお支払いいただく予約手数料は、最終宿泊金額に対して3%となります。